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現場監督さん

e0200734_18372436.jpgリフォーム2週目

現場監督さんがとっても良い人(^-^)

一緒に作業している下請けの人との会話が良い。

「奥さんはいるの?」
「バツイチです。」
「あんたは真面目だから土日や夜遅くまで働いちゃったんでしょう。
あんたみたいに真面目にきちんと仕事をする人を見たことがないよ。」

「よく気が付くね~、ありがとうね~」

障子一枚向うからこんな会話が聞こえてくると私も気分が良い(^-^)
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by hareonnamasa | 2013-01-30 10:50 | リフォーム

リフォーム一週間

e0200734_2150890.jpgやっとお風呂が完成しました。
なぜか浴室も浴槽も広く感じます。まだまだ洗面も取りついていなくて、なんだか自分の体に馴染んでいないけれど、時間を気にせずきれいなお風呂にゆっくりと入ることができるのはなんて幸せなこと!

入れ替わり立ち代わり作業者が出入りしていますが、ピアスをした水道屋さんの愛想がとてもよい。
何やら楽しそうな話声がするので「なんだか楽しそうですねぇ。」と声をかけると、「仕事は楽しく!」即座に笑顔で帰ってきました。(*^▽^*)

障子一枚向うで作業していても、和室6畳間で平気でリラックスできるようになってきちゃいました。

2週目はキッチン工事と、クロス剥がしが同時に行われます。
ご近所さんもだいぶ騒音に対するストレスがたまっている様子で、どの程度の音が出るのか心配です。騒音が少しでも少ないようにと祈るばかりです。(´ー`)


カメラのSDカードをパソコンに取り込むカードリーダーを買ってきてもらったのに、本棚の引き出しにしまったら、作業の都合でその本棚をブルーシートでぐるぐる囲まれちゃいました。
リフォーム終わるまで写真はお預けです。(>_<)

(写真は後日アップしました)
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by hareonnamasa | 2013-01-28 22:20 | リフォーム

リフォーム開始

e0200734_18163715.jpgついにマンションのリフォームが始まりました。

先週から上階の家がリフォームを始め、フローリング剥がしや、解体作業の音が想像以上にものすごく、びっくりしました。
リフォームは他人にかなりの迷惑をかけながらおこなわれることに改めて気づいて、不安いっぱいでリフォームが始まりました。

娘、息子らは、初日で風呂場が解体され、家中ブルーシートが張ってあり、狭い和室のコタツでごちゃごちゃと生活している様子が結構ウキウキするとか、能天気なことを言っています。

私はというと、
一日中入れ替わり立ち代わり人の出入りがあり、集中することもリラックスすることもできず、なんにもしてないのに、とっても疲れます。

二日目にして、イライラ。。

それに加えて、こんな時にパソコンを新しくしてWindows8に変わったので、わからないことだらけで、一層イライラ。。
カメラのSDカードの取り込み口がない・・・
リフォームの様子を記録していこうと思ったのにダメじゃん(>_<)

リフォーム期間3週間。どうなりますことやら・・・


(写真は後日アップしました)
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by hareonnamasa | 2013-01-23 09:43 | リフォーム

家庭指圧一日体験

e0200734_22291930.jpg
先生は80才のおばあさん。
助手の方は75才。
お二人とも背筋がピンとしていてとてもお若く見えます。

親指の腹、または手のひらを当てて、最初は優しく、徐々に力を入れて、相手の状態を確認しながら自分の全体重をかけていきます。

私の相手をしてくださった小さなおばあさんも、立ったり座ったり身軽な動きで、私の膝裏に手を入れサッと持ち上げたり揺すったりしてくれたのに、終わってから聞いたらなんと83才でビックリ!始めた78才の頃は膝が痛くて座れなかったと聞いて二度ビックリ!!

「これはやらにゃいかん!!」と思ったけれど毎週ということで予定が合わず申し込みはできませんでした。
でも是非今年中に指圧講座をみつけて習いたいと思います。

愛する家族に教えて、私がやってもらうのです。。。
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by hareonnamasa | 2013-01-12 22:32 | おでかけ

ごんぎつねの世界 ジェイアール名古屋高島屋

e0200734_2255023.jpgジェイアール名古屋高島屋10階の特設会場は老若男女で賑わっていました。

新美南吉の童話に出てくる人や動物はどのお話もどのお話も皆優しく、愛に満ちあふれています。

「狐」 の、お母さんの子供に対する愛の深さ。
「花のき村と盗人たち」 では、出てくる泥棒まで優しいんです。

幼くしてお母さんが病気で死んでしまったこと。
幼少時代に養子に出され寂しい思いをしたこと。
何人かの女性との別れ。
病気で仕事が思うようにいかず悩んだこと。
28才での死。

そんな環境が感受性を育て、愛ある童話や詩を作りあげていたことをあらためて知りました。

安城市や半田市だけでの生誕100周年事業に終わること無く、
多くの人達に、是非是非読んで心を温めてほしい、と強く思います。
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by hareonnamasa | 2013-01-07 22:09 | おでかけ

2013 年賀状

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by hareonnamasa | 2013-01-01 21:49
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人生の午後をどう過ごしていきましょうか


by hareonnamasa
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