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大須

e0200734_2124329.jpg昨日一日お義母さんにお付き合いしたし、今日は一日フリータイム。
旦那さんも久しぶりの休日で二人大須へぶらぶらと出かけました。

まずはランチ
MagicSpiceのチキンスープカレー

トロトロに煮込まれた骨付き鶏モモとヘルシーなお野菜いっぱい。
スパイシーな美味しいスープが、トッピングの「おふ」にジワーンと染みこんで、e0200734_21305028.jpg
これはスープカレーの必須ですね。
絶対に家で作ります!!

カラフルなバリ皿、首振りキリン、アンティークブローチ、大須ならではのショッピングショッピング。

締めは「たこ咲」のたこやき。
行列並ぶのもワクワクと楽しい。相変わらずのおいしさでした。
大満足!

大学生の息子の奇妙なファッションはここ大須から生まれている
らしい。e0200734_2125374.jpg
冬では寒くて仕方がない穴あきジーンズの下にはいている毛糸のズボン下は、ここ大須の店の軒先に吊して売られていたそうな。

若者も、中年も、大須満喫しました(^_^)
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by hareonnamasa | 2011-12-28 21:27 | おでかけ

Matsuzaka Meat&Vegetables

e0200734_18272787.jpg残念ながらムードメーカーの娘がいない。
息子二人と旦那さんとでクリスマスディナーにMatsuzakaを選びました。


今回クリスマスメニューということで、
おしゃれな乾杯ドリンクからワクワクさせられっぱなし


5種類のスターターとカレーパン
リボンを開けるこの嬉しそうな顔e0200734_18283791.jpg


幸運のクリスマスパン  焼きたてパンの中からこんな可愛らしいプレゼントが




旬野菜のタルトタタン仕立て チョーかわいいe0200734_1831765.jpg 








e0200734_18321674.jpg名古屋コーチンのスープ  これがスープ (゜Д゜)














e0200734_18335378.jpgこれがこちらのメイン料理  バーニャカウダでいただく旬野菜の盛り合わせ




まだまだ グラニテ、ステーキ、鉄鍋ご飯やデザートや、目で見て楽しく、食して感動する素敵なお料理がいっぱい出てきたのに、ついついカメラ撮ることなんか忘れて食べちゃったんです。。。


一品一品素材のおいしさを楽しみ、お料理の想像力と演出に参りました。。


翌日「ゴチになります」を見ながら、ここに出てくるお料理は一皿何千円もするけれど、Matsuzakaならその一皿分のお値段で、コースが食べられちゃったよねー!凄いね凄いねと繰り返していたら、息子に「くどい!!!」って一喝されちゃいました。
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by hareonnamasa | 2011-12-23 18:42 |

The 蒲郡

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写真スポットを求めて蒲郡へ

カモメと戯れる若い女性
いいねぇ 絵になるねぇ

暖かそうな帽子をかぶったかわいい男の子
若いお父さんとお母さんもカラフルで
絵になる絵になるぅ
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竹島と夕焼けと輝く波
お~良い写真が撮れちゃうんじゃない?

満足いっぱい、これで来年の写真展の作品ができちゃった!!

喜び勇んで帰宅してパソコンで写真を確認してみたら
ありゃりゃピンボケばかり
水平線が斜めってル
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相変わらず技術が今ひとつ、今ふたつ

ん~なかなかなかなか
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by hareonnamasa | 2011-12-18 14:54 | 写真

獅子ヶ岳 (733m)

e0200734_7551031.jpgヤッホーハウスの登山に娘もデビューしちゃいました。

昨年今年と富士山に登って以来山歩きに興味を持ったものの
なかなか機会がありません。
私が「行く?」と聞いたところ「いいよ」と二つ返事で一緒にいくこととなりました。

天気予報では、最低気温1度という今年一番の寒さで心配しましたが、風がなく、落ち葉の重なるふかふかの登山道の、穏やかな山歩きとなりました。

獅子ヶ岳山頂手前の獅子岩からは、幾重にも重なる山並みのe0200734_7561442.jpg
向こうに熊野灘が輝いて見え、素晴らしい眺めに娘も感激して声をあげていました。

ほとんどがおじさんおばさんで占めるツアーに20歳代の娘の参加で、「是非甥っ子のお嫁さんに・・・」などという話まで出て、思わぬ展開になりびっくりしちゃいました。

毎登山後、記念写真が送られてきますが、今回に限り「次の御参加を心よりお待ちしております。」と店長の添え書きがありました。

私も旦那も今までそんな言葉をかけられたことは一度もありません・・・
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by hareonnamasa | 2011-12-14 08:03 | 山歩き

ダイハツ クーザ


「あんたの家族は感動家だから・・・」
と一笑されたことがあります。


我が家はシルク・ドゥ・ソレイユの大ファンです。
「キダム」 「アレグリア」 「ドラリオン」に続いて 「クーザ」も家族そろって見ないわけにはいきません。

信じられない柔軟性の女の子達
後ろの席の子供が
「あれ、人間?」

回転する巨大ホイールの中での大男のアクロバット
縄跳びを失敗してバランスをくずして
「ア~ッ!!」

「お母さんもできる?」
「できるわけないじゃん!!」

観客の一人がステージに上げられてクラウンと一緒にパフォーマンスをさせられたり、マジックで消されちゃったり、頭がポップコーンまみれになっちゃったり、私の隣の席が突然高く跳び上がっちゃったりと、私達もいつ巻き込まれるかとハラハラワクワクしどうしでした。

中国での雑伎団も可愛らしかったけれどスケールが違います。期待を裏切られません。
やっぱり我が家は感動しちゃいました!!
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by hareonnamasa | 2011-12-09 21:05 | おでかけ

投稿 「心のそしな」

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日頃、粗品としてもらうボールペン、エコバッグ等に「もったいないもったいない」と人一倍強く思っていたところ、
「心のそしな」という粗品分のお金を恵まれない国の子供達に形を変えて届けるというプロジェクトを実施している金融機関があることを知りました。

素晴らしい!!と感銘を受け、是非このような活動を多くの企業にまねしてもらいたい。私のできることとして、新聞に投稿して一つでも多くの企業の目に留まってくれたなら、との思いから朝日新聞の「声」に投稿しました。

始めての投稿でしたが、ナント採用され掲載されるとの連絡を受けました。多少の編修があります。と、より詳しい内容を加筆された文章が、確認の為にFAXで送られてきましたが、その後実際新聞に掲載された文章は再度修正され、私の投稿文とは随分と変わったものとなっていたことに驚きました。

普通の主婦の「声」なのだから、普通のおばさんの言い回しの文章をそのまま載せてくれたらいいのにと思いました。
私の言いたかったことがきちんと伝わったのかなとちょっと疑問に思いました。

でもその後、朝日新聞がこのプロジェクトを進めているNPOの代表にコンタクトをとり、HP上にこの活動が記事としてとりあげられたそうです。

私が「心のそしな」について投稿したことによって、ささやかでもこの内容を広めることができたなら、私のしたことに意味はあるかもと、自己満足することとしました。
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by hareonnamasa | 2011-12-05 22:12

EOS kiss X5 が泣いている

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季節が移っていきます。

きれいな紅葉をカメラに納める事ができないまま過ぎてしまいました。

1人前のカメラになったものの、なかなか思ったような写真が撮れません。

「センスがないなぁ」と落ち込む日々です。

ダメダメそんなことを言っていては。

とにかく出かけて行こう!
とにかく撮ってみよう!
失敗をとことん繰り返してみよう!

そのうちどうにかなるかな。
なるさ、きっと。

次は雪の季節だな。
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by hareonnamasa | 2011-12-02 23:18 | 写真
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人生の午後をどう過ごしていきましょうか


by hareonnamasa
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